最新記事
07/04
『モンスターハンター3』 新モンスター続々公開最新PV
07/02
『モンスターハンター3』 砂塵の大都市「ロックラック」スキャン画像
06/28
おもしろおかしい歴代ゲーム機のイメージ画像
06/20
『ファイナルファンタジーXIII』 召喚システム情報スキャン画像
06/20
『ベヨネッタ』 新武器公開スキャン画像
06/20
GameTrailersが選ぶBest of E3 200 Part2
06/15
GameTrailersが選ぶBest of E3 2009
06/14
IGN Best of E3 2009 総合部門に意外なタイトルが!
06/11
『Prototype』 レビュー速報
06/09
『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 マルチプレイ動画 x4
新着ゲーム動画
Sponsored Link
IGN: Galaga Legionsの評価は7.7/10
27年のときを超えてXbox LIVE アーケードに蘇ったGalaga Legions(ギャラガ レギオンズ)!
早速IGNにレビューが掲載されているので紹介します。
どうやらボリューム不足が評価を下げているよう。800マイクロソフトポイント(1200円)を高いとみるか安いとみるかってところですね。
体験版も配信されているので気になる人はプレイしてみては?
ちなみに私は体験版をプレイして購入を見送りました。。。
Galaga Legionsには5つのエリアで構成されたチャンピオンシップとアドベンチャーの2つのモードがあり、それぞれ難易度と敵のデザインの異なる5つのレベルがある。それぞれのエリアのビジュアルデザインは異なるが、敵の群れがプレイヤーの自機の回りに集まってくるところは同じだ。おそらくギャラガ世代の人にとってはなじみあるものに思われるだろうが、いくつか重要な変更点がある。
まず最初に、プレイヤーはステージ上に静止する2つの銃(サテリテ)を上下左右いづれかの方向を向かせて設置することができる。たまに敵の集団が画面下から現れることがあるので、今作はオリジナルと違いプレイヤーは画面の底辺を離れて動くことができる。
幸い、Galaga Legionsには敵がやってくる軌道がわかるようなシステムになっていて、軌道を確認してから敵が襲ってくるまでに2秒あるので、その間にサテリテを並べることが可能になっている。もちろん、サテリテを設置しないようにすることもできるが、その場合自機に取り付けられているので単純にショットの威力が増加する。
Galaga Legionsにはボムは存在しないが、プレイヤーはブラックホールを利用して周囲の敵を取り込み味方にし目の前に立ちはだかるすべてのものを一掃する援護射撃をさせることができる。サテリテを戦略的に設置することでそれはまさにバリケードの働きをする。絶体絶命のピンチのときにそのブラックホールが現れ救ってくれるはずだ。
敵や自機は昔のままのビジュアルデザインがいいという人は3つのスキンの中から好きなものを選べる。ひとつは「オリジナル」でGalaga Legions用につなぎ合わされ近未来的に見えるオリジナルのデザインで、あと2つ、「ヴィンテージ」「エイシャント」は両方とも1980年代の雰囲気を感じられるデザインだ。ただ、ひとつ問題なのはゲームプレイに関してはまったく変化がないということだ。選んだスキンによってゲームプレイに違いがあることを期待していたのだが。
映像に関してGalaga Legionsは、Xbox Live Arcadeの中では最高の部類だといえる。一度に表示される敵の数は驚くほど多く、フレームレートはたしかに低下することがあるものの、ほとんどの部分ではスムーズである。
結論
Galaga Legionsのすべてを否定的に言うことはできない。最も評価を下げている原因はボリューム不足だ。5つしかないステージ、似たような2つのモード、そしてマルチプレイもできないので、予想以上に早く押入れの奥にしまわれてしまうかもしれない。
ソース:IGN
【その他のIGNレビュー】
・IGN: バーンアウト パラダイスの評価は8.8/10
・IGN: アサシン・クリードの評価は7.7/10
早速IGNにレビューが掲載されているので紹介します。
どうやらボリューム不足が評価を下げているよう。800マイクロソフトポイント(1200円)を高いとみるか安いとみるかってところですね。
体験版も配信されているので気になる人はプレイしてみては?
ちなみに私は体験版をプレイして購入を見送りました。。。
【和訳】
Galaga Legionsには5つのエリアで構成されたチャンピオンシップとアドベンチャーの2つのモードがあり、それぞれ難易度と敵のデザインの異なる5つのレベルがある。それぞれのエリアのビジュアルデザインは異なるが、敵の群れがプレイヤーの自機の回りに集まってくるところは同じだ。おそらくギャラガ世代の人にとってはなじみあるものに思われるだろうが、いくつか重要な変更点がある。
まず最初に、プレイヤーはステージ上に静止する2つの銃(サテリテ)を上下左右いづれかの方向を向かせて設置することができる。たまに敵の集団が画面下から現れることがあるので、今作はオリジナルと違いプレイヤーは画面の底辺を離れて動くことができる。
幸い、Galaga Legionsには敵がやってくる軌道がわかるようなシステムになっていて、軌道を確認してから敵が襲ってくるまでに2秒あるので、その間にサテリテを並べることが可能になっている。もちろん、サテリテを設置しないようにすることもできるが、その場合自機に取り付けられているので単純にショットの威力が増加する。
Galaga Legionsにはボムは存在しないが、プレイヤーはブラックホールを利用して周囲の敵を取り込み味方にし目の前に立ちはだかるすべてのものを一掃する援護射撃をさせることができる。サテリテを戦略的に設置することでそれはまさにバリケードの働きをする。絶体絶命のピンチのときにそのブラックホールが現れ救ってくれるはずだ。
敵や自機は昔のままのビジュアルデザインがいいという人は3つのスキンの中から好きなものを選べる。ひとつは「オリジナル」でGalaga Legions用につなぎ合わされ近未来的に見えるオリジナルのデザインで、あと2つ、「ヴィンテージ」「エイシャント」は両方とも1980年代の雰囲気を感じられるデザインだ。ただ、ひとつ問題なのはゲームプレイに関してはまったく変化がないということだ。選んだスキンによってゲームプレイに違いがあることを期待していたのだが。
映像に関してGalaga Legionsは、Xbox Live Arcadeの中では最高の部類だといえる。一度に表示される敵の数は驚くほど多く、フレームレートはたしかに低下することがあるものの、ほとんどの部分ではスムーズである。
結論
Galaga Legionsのすべてを否定的に言うことはできない。最も評価を下げている原因はボリューム不足だ。5つしかないステージ、似たような2つのモード、そしてマルチプレイもできないので、予想以上に早く押入れの奥にしまわれてしまうかもしれない。
ソース:IGN
【その他のIGNレビュー】
・IGN: バーンアウト パラダイスの評価は8.8/10
・IGN: アサシン・クリードの評価は7.7/10
■ コメント
■ コメント投稿
■ トラックバック
http://lwg.blog119.fc2.com/tb.php/211-e6fdd121












