【動画】PROTOTYPE 長編プレイ動画
PrototypeのPV&プレイ動画です。
PVがカッコよいです!そして、あなた自由すぎです(笑)
「超人」「箱庭」というとライオットアクトが思い浮かびますが、もはやそれを超えてますね(デモしかやってないけど…)。
それと、一般人がかなり酷い殺され方をするので心臓の弱い方は気をつけてください。
PVがカッコよいです!そして、あなた自由すぎです(笑)
「超人」「箱庭」というとライオットアクトが思い浮かびますが、もはやそれを超えてますね(デモしかやってないけど…)。
それと、一般人がかなり酷い殺され方をするので心臓の弱い方は気をつけてください。
【新情報】マリオカートWii
GameTapのプレビューから得られたマリオカートWiiの新情報です。
バイクに関して
●操作性はカートとほぼ同じ
●カート同様スタートダッシュ、他車の後ろにつくことでの加速が可能
●ハンドルを素早く引き上げることでウィリーができる(着地時にプチブーストが可能)
全般に関して
●50ccはカートのみ、100ccはバイクのみ、150ccはどっちも可
●全32コース、うち新コースは16(最初から選べるのは16コース)。残りは、SFC、GBA、N64、GC、DSから。
●ハンドルコントローラーは慣れが必要
オンラインに関して
●1台のWiiで2人でオンラインに参加できるので協力プレーが可能となる
●ベストタイムのゴーストカーをアップロードして友達のゴーストと対戦可能
●未発表だがオンライントーナメントが開催される
他にも、
洗練されてはいるが結局はマリオカート、とか
コントローラーが選べるとかいって同梱だから皆最初はハンドルじゃん、とか
批判しておりますが、まぁ当たり前ですよね…。
ソース:GameTap
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バイクに関して
●操作性はカートとほぼ同じ
●カート同様スタートダッシュ、他車の後ろにつくことでの加速が可能
●ハンドルを素早く引き上げることでウィリーができる(着地時にプチブーストが可能)
全般に関して
●50ccはカートのみ、100ccはバイクのみ、150ccはどっちも可
●全32コース、うち新コースは16(最初から選べるのは16コース)。残りは、SFC、GBA、N64、GC、DSから。
●ハンドルコントローラーは慣れが必要
オンラインに関して
●1台のWiiで2人でオンラインに参加できるので協力プレーが可能となる
●ベストタイムのゴーストカーをアップロードして友達のゴーストと対戦可能
●未発表だがオンライントーナメントが開催される
他にも、
洗練されてはいるが結局はマリオカート、とか
コントローラーが選べるとかいって同梱だから皆最初はハンドルじゃん、とか
批判しておりますが、まぁ当たり前ですよね…。
ソース:GameTap
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1UP: Turokの評価は6.5/10
めでたく日本語版の発売が決まったTurokの海外レビュー一覧です↓
http://www.360gameszone.com/?p=2471
次世代機でディノクライシス系のゲームがでることを常々切望していた私はかなり期待していたタイトルですが、評価が思わしくないようで…。
1UPのレビューを簡単にまとめるとこんな感じです。
良い点
●ストーリーのプロットがよくできている
●敵兵、恐竜と三つ巴のバトルができる
●ナイフで恐竜をザクザク
悪い点
●死角でもなぜか敵に見つかるときがある
●ナイフが使えるところが限られている
●チェックポイントの場所が不適切
●PS3版は処理落ちが激しい
以下、簡単にですが和訳してみました。
http://www.360gameszone.com/?p=2471
次世代機でディノクライシス系のゲームがでることを常々切望していた私はかなり期待していたタイトルですが、評価が思わしくないようで…。
1UPのレビューを簡単にまとめるとこんな感じです。
良い点
●ストーリーのプロットがよくできている
●敵兵、恐竜と三つ巴のバトルができる
●ナイフで恐竜をザクザク
悪い点
●死角でもなぜか敵に見つかるときがある
●ナイフが使えるところが限られている
●チェックポイントの場所が不適切
●PS3版は処理落ちが激しい
以下、簡単にですが和訳してみました。
IGN: バーンアウト パラダイスの評価は8.8/10
IGNによるXbox360版バーンアウト パラダイスのレビューです↓
http://xbox360.ign.com/articles/846/846030p1.html
簡単にまとめるとこんな感じです。
良い点
●街のデザインが秀逸
●オンライン-オフラインの境界をなくしたインターフェース
●半端ないイベントの数
悪い点
●自由の代償として、マップをちらちら見ないとゴールの方向が分からなくなる
●リトライするにはスタート地点まで戻らないといけない
●ショータイムイベントより前のクラッシュモードの方が良かった
以下、簡単にですが和訳してみました。
http://xbox360.ign.com/articles/846/846030p1.html
簡単にまとめるとこんな感じです。
良い点
●街のデザインが秀逸
●オンライン-オフラインの境界をなくしたインターフェース
●半端ないイベントの数
悪い点
●自由の代償として、マップをちらちら見ないとゴールの方向が分からなくなる
●リトライするにはスタート地点まで戻らないといけない
●ショータイムイベントより前のクラッシュモードの方が良かった
以下、簡単にですが和訳してみました。
値下げフラグ?PS3のCellが45nmに縮小化
IBMがPS3でお馴染みのCellプロセッサを、現行の65nmからHigh-kゲート絶縁膜(※1)を採用した45nmへと縮小化に成功した。
この新しい45nmCellは大幅な省電力・省熱の効果があり、省電力に関しては65nmに比べ60%カットを実現している。
これによりPS3製造コストはさらに下がり、近い将来値下げがあるかも?
※1)
トランジスタの「ゲート絶縁膜」の種類の一つで、高誘電率の素材を使ったもの。
従来、トランジスタのゲート絶縁膜には二酸化ケイ素(SiO2)が用いられてきたが、微細化・集積化が進むにつれて、その膜の厚さは原子数個分まで薄くなり、量子トンネル効果によって絶縁膜を透過して流れ出てしまうリーク電流が増え、集積化を足止めする形になっている。
この問題を解決するため、Intel社は「厚さがあり、かつ大量の電流を流せる高誘電率な素材」として「High-kゲート絶縁膜」を開発した。これは、絶縁膜に厚みをつけることにより量子トンネル効果によるリーク電流を減少させたものである。
(e-Wordsより)
ソース:GIZMODO
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この新しい45nmCellは大幅な省電力・省熱の効果があり、省電力に関しては65nmに比べ60%カットを実現している。
これによりPS3製造コストはさらに下がり、近い将来値下げがあるかも?
※1)
トランジスタの「ゲート絶縁膜」の種類の一つで、高誘電率の素材を使ったもの。
従来、トランジスタのゲート絶縁膜には二酸化ケイ素(SiO2)が用いられてきたが、微細化・集積化が進むにつれて、その膜の厚さは原子数個分まで薄くなり、量子トンネル効果によって絶縁膜を透過して流れ出てしまうリーク電流が増え、集積化を足止めする形になっている。
この問題を解決するため、Intel社は「厚さがあり、かつ大量の電流を流せる高誘電率な素材」として「High-kゲート絶縁膜」を開発した。これは、絶縁膜に厚みをつけることにより量子トンネル効果によるリーク電流を減少させたものである。
(e-Wordsより)
ソース:GIZMODO
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レビュー: アサシン・クリード
アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】
posted with amazlet on 08.02.03
ユービーアイ ソフト (2007/11/29)
売り上げランキング: 485
売り上げランキング: 485
おすすめ度の平均: 

三部作です
いい感じ
必殺裏稼業?■マイオピレビュー■
【GOOD】
●フリーランニングが楽しい
どんな建物であれ手をかけるところがあればどこでも登れる、というのが本作品の魅力のひとつである。
それはつまり、屋根に上がるためにはしごを探して…という必要もなく、目的の場所までほぼ一直線に駆け抜けることができるということである。
進路を阻むはずの街並みが一種の遊具と化し、非常に滑らかなキャラのモーションも手伝って「移動すること」そのものが楽しい気分にさせてくれる。
しかも、壁をよじ登り、別の建物に飛び移り、地上に飛び降りるといった一連の動作が、スティックとボタンの押しっぱなしで実現でき、タイミングも何も必要ないというのは画期的である。
また建物と建物の間隔が絶妙で、屋根の上からのダッシュジャンプでギリギリ手がかかるような配置になっているところがたくさんあり、さすがはアサシンと思わせるヒヤリとしてしまう瞬間がたまらなくクセになる。
ちなみに街には見張りや番兵がたくさんいるが、走り回って注目を集めても疑われこそするが特に何もしてこない。
屋根の上にいる見張りも視野がかなり狭いため、ソーシャルステルスというテーマとは裏腹に通りでも屋根の上でも自由に街を走り回ることが可能である(この部分はBADでも述べる)。
●戦闘が楽しい
とりわけカウンター攻撃が残酷であると同時にスタイリッシュで美しく、カメラアングルが変わりキャラがアップになる演出も秀逸。
カウンターを狙えば楽に倒せる敵だが、攻撃をすべてかわし敵をからかってみたり、わざと壁際に追い詰められてみたりと映画を撮るような気分で自分なりに戦闘を演出することが楽しくなってくる。
こちらの攻撃をかわしカウンターを狙ってきた相手にカウンターのカウンターで一閃。これ最高。
ちなみにカウンターが強すぎて戦闘が簡単と言われる本作だが、ストーリー終盤にもなるとカウンターを決めてもトドメをさしてくれなくなったり(こういう難易度調整はどうかと思うが…)、敵もガード崩しやつかみ崩しをしてきたりでけっこう難しくなってくる。







